2018年8月ランキング・多くの方に読んでいただいた記事Best3

ランキング2018/09/05

こんにちは、広報の上原です。
Dgt Magazineをいつもご覧いただきありがとうございます。

今回は、2018年8月に多くの方に読んでいただいた記事のBest3をご紹介させていただきます。

第3位

「好きなことを仕事にしたい」という想いで、ゲーム業界に転職したクリエイティブディレクター/Dgt People 07

今月の第3位は「Dgt People」から、クリエイティブディレクターの小山田理恵のインタビューです!2月に投稿されてから多くの方に読んでいただいている記事。「自分の好きなことを仕事にしたい」と考えている方は、この記事を読んで参考にしていただけると嬉しいです。

第2位

デコ系もホラー系も好き!異業種から転職したプロデューサーの素顔とは?/Dgt People 01

プロデューサーの水野早織のインタビューが2位にランクインしました。「Dgt People」の1回目の記事が長く読み続けられているのは、「どんな人が」「どのように挑戦し」「現在はどんな活動をしているのか」と、異業種からの挑戦に多くの人が興味を持っているからではないかと思います。

第1位

「チームのみんなが成長して、仲間を増やしていきたい」。その想いを実現するためDGTに残ったプランナー/Dgt People 12

そして今月の第1位は、企画部 部長の佐藤亮太のインタビュー記事です。学生の時からチャレンジしたかった、「自分の関わるサービスや、チームのメンバーが成長して、仲間を増やしていく」ということを実現するために、DGTに残った佐藤。部長としてどんな企画部にしていきたいか、という熱い気持ちが語られています。

ランクインした記事以外にも、Dgt Peopleでは色々な経歴を持ったメンバーにインタビューをしています。ぜひ読んで参考にしてみてください!

Dgt Peopleのバックナンバー

最後に、私的にぜひ読んでいただきたいオススメの記事をご紹介させていただきます!

今月のイチオシ!

面白い企画には「8割の馴染みと2割のサプライズ」のバランスが大切。プレイヤーにハッピーを届けるプランナー/Dgt Life 02

今回私がオススメさせていただくのは、DGTのメンバーのある1日のスケジュールをご紹介した、Dgt Lifeの益田大平の記事です。「8割の馴染みと2割のサプライズ」という考え方で、プレイヤーにハッピーを届ける益田。プレイヤーに楽しんでもらうことで自分たちもハッピーになる「ハッピーサイクル」を実現しています。

Dgt Lifeでは他にも記事を投稿しています。そちらも是非お読みいただければと思います。

原作とプレイヤーのイメージを壊さない。プレイヤーが満足するポージングを追求する3Dデザイナー/Dgt Life 01

「エンジニアという職種の枠にとらわれない」。他職種にも働きかけ、面白いゲームを作り上げるエンジニア/Dgt Life03

今後もDGTのヒトやコト、ゲーム運営の魅力を発信していきますので、お読みいただけると嬉しいです。

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