2018年9月ランキング・多くの方に読んでいただいた記事Best3

ランキング2018/10/18

いつもDgt Magazineをご覧いただきありがとうございます。

今回は、2018年9月に多くの方に読んでいただいた記事のBest3をご紹介させていただきます。

第3位

26歳の転機。デザイナーに転職したきっかけは「モノづくりがしたい」という想い/Dgt People 10

第3位はデザイン部 部長の松本一葉のインタビューです。これまでの転職の経験やメンバーへの向き合い方、マネジメントなど、色々な話を書かせていただきました。紆余曲折を経て、本当に就きたい仕事を見つけた松本。やりたいことを始めるのに、遅すぎるということはないのだと感じます。

第2位

「好きなことを仕事にしたい」という想いで、ゲーム業界に転職したクリエイティブディレクター/Dgt People 07

今月の第2位は「Dgt People」から、クリエイティブディレクターの小山田理恵のインタビューです。2月に投稿されてから多くの方に読んでいただいている記事。「自分の好きなことを仕事にしたい」と考えている方は、この記事を読んで参考にしていただけると嬉しいです。

第1位

デコ系もホラー系も好き!異業種から転職したプロデューサーの素顔とは?/Dgt People 01

今月はプロデューサーの水野早織のインタビューが1位になりました。「Dgt People」の1回目の記事が長く読み続けられているのは、「どんな人が」「どのように挑戦し」「現在はどんな活動をしているのか」と、異業種からの挑戦に多くの人が興味を持っているからではないかと思います。

ランクインした記事以外にも、Dgt Peopleでは色々な経歴を持ったメンバーにインタビューをしています。他の記事もお読みいただけると嬉しいです。

Dgt Peopleのバックナンバー

番外編・今月のイチオシ

「仕事でもプライベートでも、時間を大切にするようになった」フレックスタイム制の使い方

今月のイチオシ記事は、メンバーのフレックスタイムの使い方を紹介させていただいたコチラです。1回目は採用チームの塩澤。フレックスタイム制を利用することで、時間の有効を活用するだけでなく、時間そのものに対する考え方の変化があったようです。

これからもDGTのヒトやコト、ゲーム運営の魅力を発信していきます。これからも『Dgt Magazine』をお読みいただけると嬉しいです。

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